いいじゃないですか!
まあ色々批判もわかります!
でも純粋にゲームとしてコレは面白いし、楽しいですよ!
むずかしいことは考えず、愉しみな人は買って損はないと僕はおもいます!
プロデューサー気分を味わいたい人にもプレイしてみて欲しいですねぇ!
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まだ、、、ライブは終わってないぜ…
受験の為AC版でさえ自粛、合格し即箱とアイマス即購入しました。それくらい自分には思い入れの深いシリーズです。今回、OVAでのDVDも付くとのコトで即予約し楽しみに待っているところです。
前作の特徴のダウンロードでの衣装の拡張、アイコンその他オプションの数々、これらはポイントによって手に入れられますが先のレビューの中でぼったくりなどと書いてありましたが、それはやはり人によりけりです。このキャラ達をどれだけ愛しているのか、思い入れがあるのかというのも考えて、あえてゲーム内でではなくリアルのキャッシュでというのはそれだけ尽くしている感もあって長所であるように思えます。そして、今作品です。オーディションの為の勝敗の為の衣装ではなく、魅せる為の衣装をコーディネートできる。やはり、アイマス好きにとってはここが根本にあった欲求ではないでしょうか?ファンの獲得に専念した前作品です。そして、その先で見る私達プロデューサーのためのライブ、、、それがアイドルマスター ライブフォーユー!なのです。貴方のフィナーレ、このライブで創り上げてください。あのキャラと――――
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この値段でこの内容?
んー、この内容でこの値段は正直微妙としか言えないなー。 とりあえず甘めの星3つ。
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また逢える
『あなただけのライブ、始まりますっ!』
これが今回のアイドルマスター ライブフォーユー!(以下、L4U!)のキャッチコピーである。
このコピーが示す通り、L4U!は言わば「ライブコーディネートシミュレーション」というようなジャンルとなっています。
プレイヤーは選ばれたファンの一人となって、アイドルとコミュニケーションして自分だけのライブをコーディネートしていくことになります。これは前作『アイドルマスター』でのライブ部分をピックアップして、より自由にコーディネートを楽しんでもらおうという考えだろう。
『アイドルマスター』ではある程度衣装の自由性はあったものの、ゲームとして捉えた場合、衣装の選択肢が限られてしまう。衣装にステータスが設定されており、オーディションで勝利するためにはステータスが高い衣装を装着したほうが有利だからだ。
だがL4U!では、その縛りを無くすことでより自由にライブ部分を楽しめる。着けたかったあの衣装、あのアクセ、試したかったコーディネート…プロデューサーなら一度は感じたであろう願望を、ついに実現できるのである。
それ以外にも、さまざまな要素がL4U!では取り入れられている。新しい楽曲、音ゲー的になったゲームシステム、そしてなんと…AC版のQ&Aでお馴染みの音無小鳥嬢がついにゲーム内に登場するのである。もっとも、アイドルとしての登場ではないのだが…そこは残念なところである。DLCに期待しよう。
しかしこの作品はやはりファンディスク的要素が強いのは否定できない。L4U!をプレイしようと考えている新しいプロデューサーは、プラチナコレクションで発売している前作『アイドルマスター』を予めプレイして、彼女たちを知っておくとよいだろう。そのほうがきっとL4U!をより深く楽しめるはずだ。
『輝くステージで、また逢える』
これは、『アイドルマスター』が登場した頃にPVで流れていたキャッチコピーだ。
今回はこの言葉をもって、レビューを〆させていただきたい。
───彼女たちと輝くステージでまた逢える日は、もう、すぐだ。
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もう俺は貢ぎません
同一プラットフォームのXbox360でDLC継承されない時点で愛想がつきました。
そこまでして金稼ぎたいのかと・・・まぁ企業ですから仕方の無い事ですが
なにか勘違いしてませんか?
赤字覚悟で必死に「遊び」を追い求めていた昔のアーケード機を思い出すと悔しくて涙が止まりません。
現時点での「あそび」は金を吸い上げる道具にすぎないと痛烈に実感させられた一作です
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