中古より安い
それぞれ中古でもけっこうな価格の商品なのに、それがセットになって、更にプライスダウン。
両方とも気になっていたタイトルだったのでお買い得だったとおもいます。
他のタイトルでもこういうパックが出て欲しいですね。
デッドライジングは只3日間生き延びればいいのです。
素直にメインストーリーを辿るのはもちろん、ストーリーをよそにゾンビを蹴散らすのもよし、人命救助にいそしむのもよし、ジャーナリスト気分で写真を撮るのもよし。
これら一つ一つがストーリーであり、自由度が高いとされるところなのです。
アイテムが至る所にあるだけが自由というのは勘違いです。
主人公が死なない限りゲームオーバーにはなりません。
もし長い間セーブをしてなくて死んでしまっても、それまでの経験値、ステータスを引き継いで始めからやり直すことができます。
序盤で見捨てていた救助者を救えるようになります。
ギアーズ オブ ウォーは未プレイなので他の方のレビューを参考にしてください。
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お買い得パックなんですが・・
このパックを買って、気に入らないほうは売ればいい!と思っているかたはやめたほうがよいかもしれません。2本だと一つのパックとして商品が成立しますが、一本だと同梱用との記載があるため、もしかするとショップによっては、単品の買い取りをしてくれない可能性があります。
ギアーズが駄目だというかたは稀ですが、デッドラは好みが分かれます。
まず、デッドラは、ゾンビ無双やバイオハザード系ではありません。
また、自由度が高い箱庭系とも少々異なります。一応メインシナリオに沿っていく形でプレイしていくことになります(一応マルチエンディングなんですが、真エンディングにたどり着くためには、決められたルートをたどる必要があるため、最終的には一本道のシナリオとなります)。
ギアーズはシューティング、デッドラはアクションRPG(レベル概念あり)とまったく違うゲーム性です。
デッドラの操作感は、サイレントヒルのような感じで、ややもっさりした動き(主人公が普通の人)です。この操作感が気に入らないかたや、バイオのようにサクサク殺して全滅させないと気がすまないかたや、銃でバンバン殺していくイメージのかたは、やめたほうがよいです。
そのような点で、デッドラは、サイレントヒルが好きだったかたに、おすすめしたいゲームです。
出てきたゾンビをせん滅するのが主ではなく、大量のゾンビのなかをかいくぐりながら生存者を助けたり、簡単な操作による写真撮影をしながら謎を追うことがこのゲームの本質です。また、救助したり、スクープを撮影することで入るポイントによりレベルが上がり、新しい技を覚えたり、ステータスがUPします(ゾンビを倒すことでもポイントは入りますが少ないです)。
ゾンビを倒すのは楽しいですが、倒すメリットが薄いため、通り道を確保するために排除するといった感じになります。銃も使えますが、ほとんど撲殺系や、ナイフ・刀、チェーンソーetcをメイン武器したほうが良いという感じになる、操作性とバランスです。
また、出てくるゾンビを全て倒そうと思っても、正直無理です。たくさん出てきますし、倒しても沸いてきます。ですので、全滅させないと気がすまないかたには耐えられない内容です。
おそらく不評のかたのほとんどは、ゾンビを倒すことが主のアクションゲームであるという誤った理解の状態でプレイしたことによりギャップを感じ、嫌気がさしたといったところでしょう。
以上を考慮したうえで、デッドラに興味のあるかたには、このパックはお買い得パックですが、そうでないかたは、間違いなくギアーズを単体で購入することをおすすめいたします。
無理にプレイして、デッドライジングの評価を下げられるのもなんですし・・・
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得は得なんですけどデッドはな?!
ギアーズは最高でした。360持っている人は絶対に買いです!(話すと長くなるのでここまで)ただデッドはね?ただゾンビを倒していくだけで終わるだけでなく画像は綺麗なんですけど(ギアーズにはもちろん負ける)ただこのデッドは小学生かもしくはそれ以下の子供にやらしたら結構うけるんじゃぁ?ないんですか?なんかプラチナなのに5000円以上も出してギアーズ買った感じです。星5つはギアーズが凄かったからです。
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セットがお得。
単品で揃えると6700円なので約1500円もお得。
更に紙ケースまで付いてきます。
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買ってよかった。
デッドライジングだけ買いたかったのですが、単品では売っていなかった為、このセットを購入しました。 結果、大正解でした! デッドライジングの面白さは言うまでもありませんが、 ギアーズオブウォー!! 間口が広く、それでいて奥が深い。毎日少しずつ、ドキドキしながら進めています。 FPSに馴染みの無い私でもすぐに馴染めました。
どちらも二度と手放せないような名作です。箱〇購入後、初購入作として大いにオススメできる二作品です。
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