ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】: マイクロソフト





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ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】: マイクロソフト
ギアーズ オブ ウォー Xbox 360 プラチナコレクション【CEROレーティング「Z」】
カテゴリ:ゲーム
売り上げランク:341 位
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参考販売価格:¥ 2,899 (税込)

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■商品のレビュー

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    カスタマレビュー(この商品に対する他の方のコメント)

    最高です

    是非ともセカンドヴァーションを出してください。
    1万でも買います。

    と、自分に思わせたゲームです。
    たしかに

    確かに面白いとおもいます。特にオンですね。というかオンがないとつらい気がするのでオフだけの人にはオススメできません。あとグロさが目立つ作品なのでグロいのが苦手な人にもオススメできません。場合によっては敵だけでなく主人公まで体がバラバラになったりするので。しかしオンにつなげる人には一度やってみてほしいです。価格もかなり安く損はないかと。
    これぞゲームの楽しさ

    ナイスです!
    ストーリーは映画の主人公になったつもりで遊べるよ!演出がとても良い感じ!
    ただ短いかな‥。
    マッチョなキャラクターに購入前は抵抗があったがゲームの世界観にピッタリだと思いました。
    こういうゲームをベースに今後も!

    このゲームがどんなゲームなのかわからぬまま、ただゲーム雑誌の写真を見て『お!(映像が)』と思い買ってプレイしました。全てクリアしました。全てのステージがまるで映画演出しているかのようなすばらしいグラフィックでした 一つだけ残念なのがストーリーが短いですね?! だけどこういうゲームを材料にしてもっともっと良いソフトを作って欲しいです。
    評判も上々のXBOX360キラーソフト。だが…

    クリアしたはいいものの、どうにも合わない。
    グラフィックは素晴らしく、文句のつけようがない。
    更に音も見事で、ホラーとしての使い方がうまく
    5.1chでダイレクトに聞こえる環境音が恐怖感を煽る。

    ジャンルとしてはTPS(Third Person Shooting)になるのだが、
    遊んでみると、どちらかというとアクションゲームに感じる。
    銃を撃つゲームではあるが、
    「バイオハザード」がアクションゲームなのと同様、
    割と射撃以外の腕が問われる。

    ウリのひとつがAボタンで発動するカバーアクション、
    つまり物陰に隠れながら射撃したり、
    物陰から物陰に飛び移ったり、
    遮蔽物を乗り越えたり、というアクションだが、
    個人的にこれがどうにも使いにくく、最後まで馴染まなかった。

    また、ダッシュの動作すらAボタンなため、
    自分がやりたいと思う動作と違う動作が発動することが多く、
    四方から敵がやってくるこのゲームでは
    素早く自分の取りたい動作が取れずに死ぬという理不尽さを
    多々感じてストレスになった。

    難易度は難しめだが、そこをとやかく言うことはない。
    しかし、やり直し時にローディングが発生してややストレスなのと、
    デモも含めて再開するため、同じデモを何度も体験させられるのは
    死んだ悔しさに重ねて非常に苦痛であった。

    しかも音声通信デモの場合、
    主人公の歩きが遅く武器も構えられないので
    そのイベントが終了するまで耐えるしかない。
    ムービーシーンはXボタンでスキップできるものの、
    通信イベントは飛ばせない仕様なのはなぜなのか。
    せめて通信イベント後にオートセーブしてくれればいいのに。

    ボス戦などはいずれも射撃の腕ではなく、
    倒し方を発見し、それをうまく遂行するという
    アクションゲームパターンになっています。

    ただリアルなだけの背景ではなく、
    「暗さ」をうまくつかった演出もあり、そのあたりは面白かった。
    雨や液体、壁などの表現もさすが次世代機、というレベル。

    肝心の射撃部分は敵が非常に固く、
    ダメージを受けても躊躇せず向かってくるので
    大まかに狙いを定めて
    弾をフルオートでばら撒く、という闘い方が中心になってしまい、
    HALOやコールオブデューティ4と比べると
    撃つ楽しさは低くなっている気がする。

    出てくる登場人物がみんな減らず口を叩く偏屈なので
    主人公チームの誰一人、感情移入できず、
    どうにも自分で操作している気がしなかった。
    主人公自身がイベントで割としゃべってしまうのも好きくない。

    しかも筋肉パンパンで体が大きく、
    敵のシルエットと非常に似通っているため、
    乱戦時に仲間かと思ったら敵だった、ということがよくあった。
    ただでさえ人型の敵なので、そこはうまく差別化して欲しかった。

    評判がやたら高かったので非常に期待していたのだが、
    実際にやってみると、明らかに自分と合わず、
    クリアまではがんばってみたが、おそらく二度目はないだろう。




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